2022 船釣り 堤防・磯
5/16
〜5/22
カレイ船は、金華山〜田代島、網地島周りでマコ、マガレイが1人2〜40枚、25cm〜42cm。40cm前後の良型混じりでまずまずの釣果。他アイナメ、イシガレイ、ミズガレイ混じり。
活イワシの五目船は、田代、網地島周りでヒラメが40cm〜68cmまで1人2〜8枚、1船あたり6人前後で16〜28枚。他アイナメ、メバル、ソイ、ベッコウゾイ、スズキなどが混じった。エサはマイワシ15cm〜20cmの混じり。
半島方面の堤防周りでは、コマセのウキ釣りで海タナゴやメバル、サビキ釣りでは15cm前後のマイワシの釣果も。磯周りでは黒鯛も釣れ始まる。投げ釣りではマコガレイやアイナメ、シャコエビなど。
渡波港周辺では、投げ釣りでマコガレイが1人0〜2枚、20cm〜40cm。アイナメが0〜5匹、20cm〜30cm前後。ワームではマゴチやヒラメの釣果も。北上川周辺では投げ釣りやルアーでシーバスも釣れ始まる。
5/9
〜5/15
カレイ船は、田代、網地島周りで、マコガレイが1人4〜13枚、30cm前後から40cm前後の良型混じり。ポイントによりイシガレイ混じり。他アイナメ、マゴチなど。水温の上がり次第で数、型にも期待。金華山方面はウネリが続き低調。
活イワシ五目船は、ヒラメが船中6人前後で13〜29枚、1人0〜6枚、45cm〜79cm。他78,77cmなど大型が釣れている。混じりはアイナメ、ソイ、マゴチが船中数匹。
渡波港周辺は、ルアーでマゴチが釣れ出した。1人0〜3匹、30cm〜40cmと小型中心。朝、夕が狙い目。投げ釣りでは、マコガレイ、イシガレイが手の平大から40cmまで0〜2枚、アイナメが0〜5匹、30cm前後。
牡鹿半島の堤防周りでは、海タナゴが1人0〜20枚、15cm〜25cm。小型のメバル混じり。ちょい投げではシャコエビが1人0〜60匹と好調。エサに青イソメ。磯周りでは大型の黒鯛も狙い目。
5/2
〜5/8
カレイ船は、田代、網地島、金華山方面で、マコガレイが1人1〜28枚、20cm〜40cm前後。水温の上昇とともに浅場の大型マコガレイも期待。
活イワシ五目船は、ヒラメが船中6人前後で5〜14枚、1人0〜3枚、50cm前後から最大80cm、他78cmなど大型が混じっている。他大型のアイナメ、ソイなどが混じっている。エサはマイワシ20cm前後と大きめ。
渡波港周辺では、投げ釣りでマコガレイ、イシガレイが1人0〜2枚、20cm〜40cm。アイナメが0〜3匹、20cm〜40cm。
牡鹿半島方面の堤防周りでは、コマセのウキ釣りで海タナゴが1人0〜25枚、15cm〜30cm。早朝や夕マズメが狙い目。小型のメバル混じり。エサに活エビ、ジャリメ。投げ釣りではマコガレイやアイナメ、シャコエビなどの釣果も。磯周りでは黒鯛もそろそろ狙える時期に。
4/25
〜5/1
カレイ船は、田代、網地島、金華山方面で、、マコガレイが1人3〜8枚、型は25cm前後から40cm以上の良型混じり、最大はイシガレイ45cm。ウネリや水温低下などで低調。
カキ筏のかかり釣りは、渡波から狐崎方面でマコガレイが船中22枚、1人2〜6枚、30cm〜43cm。良型のアイナメ混じり。カキ剥き作業はそろそろ終盤。
渡波港周辺では、投げ釣りでマコガレイが1人0〜2枚、30cm前後から40cm以上の良型混じり。早朝、夕マズメには30cm前後のアイナメ。ワームでメバル、ベッコウゾイなども。
半島方面では、海タナゴが1人0〜30枚、15cm〜30cm、エサはジャリメ、活エビ、青イソメなど。
投げ釣りでマコガレイやアイナメ、シャコエビなども狙い目。
4/18
〜4/24
カレイ船は、田代、網地島、金華山方面で、マコガレイが1人1〜24枚、20cm〜45cm。船中6人前後で13〜92枚と状況により釣果にムラあり。他アイナメ混じり。
桃浦沖のカキ筏のかかり釣りは、マコガレイが1人0〜13枚、30cm〜48cm。船中5人前後で0〜47枚。他40cm前後の良型のアイナメが船中0〜5匹。カキ筏も残りわずかで終盤。
活イワシも入荷し、5月から五目船も出船予定。
渡波港周辺では、投げ釣りでマコガレイが1人0〜2枚、20cm〜40cm前後。イシガレイ混じり。アイナメは早朝、夕まずめに良型混じり。夜釣りではワームでメバル、ベッコウゾイも。マゴチ、シーバスもこれから狙いめ。
牡鹿半島方面の堤防周りでは、、投げ釣りでマコガレイやアイナメ、ちょい投げでシャコエビの釣果も。ウキ釣りでは、海タナゴ、メバルも釣れてきた。水温が安定せず、日により釣果にムラあり。

予約 お問い合わせ          

津田つり具店  宮城県石巻市幸町6−5
TEL 0225−24−0020
 

E−mail: tsuda−f@axel.ocn.ne.jp